Mac + Veg - Blog

Apple + Mac - Human + Animal Rights - Vegan / Vegetarian = Environment

事例: WashingtonPost.com 

アップルがAppleのWashingtonPost.comの事例のビデオの日本語版を公開しています。



「技術的な面で悩まされるの時間はないの。技術的な問題なしで、美的な要素に専念しなければならない。だからMacなのよ。」

「空気のような気分にさせてくれるやつ・・・それがMacさ。」

事例: WashingtonPost.com
http://www.apple.com/jp/pro/profiles/washingtonpost/

小室哲哉もベジタリアン!? 

今日、部屋を掃除していたら、昔の雑誌を見つけてびっくり。私は、電子系の音楽が好きで、昔、小室さんの大ファンだったんですが(今もそうですけど・・・)、その人気絶頂の頃に発行された「小室哲哉オフィシャル・ガイドマガジン with CD "TK GATEWAY TRAIN"」という貴重な雑誌に小室さんのインタビューが掲載されているのですが、その中に、すごい発言が含まれている事に気付きました。

「次の言葉から連想するものを答えて下さい」というインタービューの「(何故か・・・)瓶」という項目の中で、小室さんは、次のように発言しています。

(好き嫌いは、多い方ですか?)メチャクチャ多いですね。

(大人になって食べられるようになったものがありますか?)さらに食べられなくなりましたね。もともと魚は、食べられなかったんですけど、最近は、肉もほとんど食べない。殺すものは、駄目ですね。

(それでは、未来的に錠剤や飲み物で栄養を補給する感じですか?)そうですね。出来る事なら、食べずに済ませたいです。


昔の小室さんってかなり痩せていましたしね・・・まあ、菜食じゃなくて、偏食していたからなんでしょうけどね・・・錠剤や飲み物だけで栄養するのは、良くないですよね・・・昔、音楽番組で馬鹿な日本の司会者が「最近は、お魚を食べられるようになったそうですね?」などと質問され、「何とか・・・」と答えたりしていた時もありましたね。香港とかでライブをしに行った時には、脂っこい動物性の中華料理にうんざりしていましたしね。

人間、緊迫した環境の中で生活していると肉が食べたくなくなるのかな?今は、どうなんでしょうね・・・もし菜食が出来る機会がたくさんあれば、彼もベジタリアンになるような気がしますが、案外、日本にいる時は、肉食で、海外にいる時は、菜食しているのかもしれません。globeのKEIKOさんの両親が料亭をやっているそうなので、彼も魚を食べずにはいられない時もあるのでしょうが、本当は、動物達の肉体を食べる事が気持ち悪いと思っているんじゃないでしょうか?あ、あと、小室さんは、もちろんMacと一緒に音楽創っていますよね。だから小室さんもMacでVegかも?ムフフ♪

Leopardがもうすぐやって来る・・・ 

AppleがMac OS X Tiger 10.4.9を発表しました。これが意味する事、それは、もちろんLeopardではないでしょうか。もうそろそろなんでしょうかね・・・まだ、ウェブサイトで発表されていない山のような新機能、そして何よりもMicrosoftなどに、また盗作されまいと、隠し続けて来たトップシークレットは、何なのでしょう。すごく楽しみですね。Leopardと出会ったら、たぶん私は死にます。iPhoneが日本にやって来るまでは、何とか生き残ろうと思っていますが・・・無理かも知れません・・・

カナダのアザラシ殺しを止めよう! 

私がベジタリアンになってから、3、4年・・・その頃から、カナダのアザラシ狩りの事を耳にしていましたが、この野蛮な年中行事は、未だに続います。そして、今年も何十万というアザラシ達が私達人間の手によって殺されようとしています。後、数日ほどで、カナダの真っ白な大地が再びアザラシ達の血で染まろうとしています。一刻の猶予もありません。
●カナダ政府は、2008年度のタテゴトアザラシの年間捕殺限度を27万5000頭にすると発表しました。

捕殺量の内訳には、個人対象が2000頭、先住民による狩猟分5000頭が含まれますが、他は、カナダ政府の商業目的です。

●カナダ政府は、全て白い毛のアザラシ猟を禁止していますが、 白い毛が抜け始めた赤ちゃん(生後12日くらい)がターゲットにされます。 殺されるほとんどが生後3ヶ月未満の赤ちゃんです。泳げない赤ちゃんアザラシは、簡単に捕まります。

●猟師は、アザラシアザラシの頭をめがけ、まるでスイカを割るようにハカピックという棒を振り下ろします。何度も何度も。そして、まだ息があっても皮を剥がれており、皮を剥がれてそれでも生きているアザラシもいますが・・・そのまま放置されます。

これまでに殺されたアザラシ達の数

2003年 28万9512頭 
2004年 36万5971頭
2005年 31万9500頭
2006年 35万4344頭
2007年 約27万頭 
カナダでは、毎年、30万頭以上ものアザラシ達が肉や毛皮のために殺されており、今年は、27万5000頭のアザラシ達を殺す許可がカナダ政府から出されています。そのアザラシ達のほとんどが生後間もないアザラシの赤ちゃんなのです。これらのアザラシの赤ちゃん達は、生きたまま毛皮を剥がされたり、頭を殴られたり銃で撃たれたりされて残酷に虐殺されています。しかしながら、カナダは、無情にもこの動物の赤ちゃんを虐殺する事を認めています。自分の体の上に動物の体の死体を身に付ける事は、自然な事なのでしょうか?毛皮は、動物のもの。毛皮は、動物の死体です。
アザラシ達は、私達人間と同じように自分の家族を愛する動物です。アザラシ達は、私達人間と同じように喜びを感じたり、恐怖を感じたり、悲しみを感じたり、怒りを感じたり、幸せを感じたりするなどの様々な感情を持った動物です。アザラシ達は、私達人間と同じように痛みを感じる動物です。生き残ったアザラシ達の中には、仲間や家族の死によって嘆き悲しむ者達もいます。もし、あなたが、あなたよりも強い者達によって自分の皮膚が剥がされ、殺されたらどうでしょう?麻酔や鎮痛剤なんてものは与えられません。あなたの大切にしている家族や友人が、その人達よりも強い者達によって皮膚を剥がされ、その人達の血まみれの肉体を見かけたらどうでしょう?皮膚を剥がされた人間の死体は、理科室の人体模型よりも遙かに恐ろしいものです。そんなあなたやあなたの大切にしている家族や友人の皮膚が、より強い者達の体に身に付けられていたらどうでしょう?死んだあなたに対する見返りや愛は、全くありません。力は、正義ではありません。
動物達を殺す事が間違っているは、誰の目にも明かなはずです。カナダのアザラシ達を救うために出来る事が、あなたにもあります!肉や毛皮のために動物達を殺す事が、いかに、非現代的で、非常識で、野蛮であるかをカナダに伝えましょう!

日本語-----------------------------



カナダのアザラシ狩りを阻止する署名運動に参加しよう!
http://sora.ne.jp/seal/web.php

カナダのアザラシ達を救おう!
http://www.ifaw.org/ifaw/general/default.aspx?oid=92747

英語-----------------------------
カナダの大量虐殺を止めよう!
http://www.hsus.org/protect_seals.htmll

カナダの残酷な虐殺を終わらせよう!
http://getactive.peta.org/campaign/ukseals08/
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カナダを除く、世界の変化

◎ベルギーがアザラシ製品の取引を禁止。
ベルギー議会は、全てのアザラシ製品を対象とした国内への輸入禁止令の執行を満場一致で可決される。
◎欧州連合がタテゴトアザラシとズキンアザラシの製品を一切輸出入しないと発表。
◎イタリア政府は、一時的にアザラシ製品の輸入を止める。
◎ドイツ議会は、全員一致でアザラシ製品の輸入する事に反対しました。
◎メキシコは、海の哺乳類全てを輸出入しない事を発表。

世界は、変わります。思いやりのある心を持っている人達がいれば、必ず変わります。

PETAのJackさんもMacでVeg♪ 



上で寝っ転がっている、PETAの公式ブログ「The PETA Files」の執筆者であるJackさんもMacでVegな方のようです♪まあ、動物権利団体の中でMac愛好家を見つける度に、いちいち騒いでいたら切りがないでしょうけどね・・・彼は、今日のブログの記事で次のように述べられています。

“As a Mac user, I make every effort to be annoyingly and irrationally biased against everything that Microsoft does, regardless of how good it actually is. Unfortunately for my techie cred, my perfect run of peevish, knee-jerk reactions to Microsoft products has come to an abrupt end with their new device for testing to see whether you're actually a human (as opposed to one of them evil Internet-trawling spam robots).”

「私は、Mac愛好家として、どれだけ良いか、どれだけ悪いかに関わらず、Microsoftが行う全ての事に対して理性を失い、見境なく偏見を抱いている。技術に詳しい私にとって残念な事に、Microsoftの製品に対する私の不機嫌な、反射的な反応(*難しい英単語使わんといて!)は、(悪のインターネット巡回迷惑ロボットではなく)本物の人間かどうかを確かめる新しい手段によって終わりを告げそうだ。」

一度、光り輝くMacの世界に足を踏み入れたら、お先真っ暗なパソコンの世界にはもう戻れませんよね♪私もその一人・・・

最近は、いろいろな場所で、訳の分からない踊る英数字を見る事が増えて来ましたよね。あれは、悪のインターネット巡回迷惑ロボットが勝手にユーザー登録を防ぐためのものなんでしょうね。私も、踊っている英数字が見にくいし、いちいち面倒だなと思って、嫌っていたのですが、Microsoftがその煩わしさを変える方法を思い立ったようです。結構前から知っていた事なんですが、これからは、こういうのが一般的になって行くのでしょうかね?この技術がどういうものであるかは、こちらのページで試す事が出来ます。

つまり、見にくい踊る英数字の代わりに、犬と猫の画像の中から、猫を選択しなさいというもの。でもどうして、犬と猫なんでしょうね?犬みたいな猫もいれば、猫みたいな犬もいるから、すごく見分けるのに苦労するんですけど・・・これなら踊る英数字の方がましのような気がしますね・・・この画像が動物と機械のどちらかを選択して下さいというものだったら迷う事がないのかも知れないですけど・・・アイデアは、良いものなのかもしれませんが、安全性とかはどうなんでしょうね・・・まあ、確かに便利なのかも知れないけど、これはあのOSと関係ありませんし、ただ英数字を画像に変えただけなので、相変わらず革新的でじゃないなと思います・・・

Microsoftは、不可解なOSを作って、ごくたまに良いものを作る会社として有名な訳ですが、そろそろ粗悪なOSの開発を止めて、このようなOS以外の事に真剣に取り組んで行った方が良いのではないかと思います。っていうか、これって何かPETAや動物の権利と関係あるのかな?「Think different.」ですか?分かりました。自分なりにその理由を想像してみます・・・
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