Mac + Veg - Blog

Apple + Mac - Human + Animal Rights - Vegan / Vegetarian = Environment

我らは「MacPeople(Macな人達)!」 

この荒れ果てた地球という星の最果ての地に咲く華やかな花、戦争という血みどろの地獄の世界に輝く希望という名の光、砂漠という殺風景な極地にあると言われる幻のオアシス、満員電車内での足の踏み場確保戦争、携帯電話、排気ガス塗れの交通渋滞、迷惑顧みないスピーカーの乱用による公害、電線地獄、めちゃくちゃ狭苦しい、憎悪に埋め尽くされた日本という無法地帯から遙か遠く離れ、太陽の光で輝く海、青空に輝く虹、爽やかな音を奏でる滝、鳥達の美しき囀り、静かな湖、涼しさを奏でる木々で溢れる大自然、そんなMacともっと楽しく触れ合うために定期購読に申し込んじゃった♪

いやぁ、Macとパソコンを比較したら、本当に切りがないですな・・・まあ、確実に明かな事は、こういう事よね♪



前は、Mac Powerという雑誌を定期購読していたんだけど、ちょっと次元を越えている人達向けだったので、止めたのです・・・Mac Peopleの他には、Mac Fanって言う雑誌もあるんですよね。この雑誌も前に買った事あって、一番Macらしい雑誌だとは、思うんですが、ちょっと誌名が人並みって言うか・・・当たり前過ぎる感じがしたんですよね。Mac Peopleっていう誌名は、何となく「Think different.」的でいろいろな意味が込められている感じがするんです。そんな訳で、今回は、Mac Peopleにしたのです。でも、PC People何てあったら、みんな引くだろうね・・・この誌名は、Macだから合うんだよね。そんなのなくって、良かったよ・・・うんうん。

ちなみに、しばらく雑誌買ってなかったので、3月号と4月号は、中古で購入しました。「Pちゃん」についてもっと知りたかったし、「LOHAS X MAC」という特集記事も読みたかったんで♪ただ、まとめて揃えられたのは、いいんだけど、読む時間がないぞ!!!くっそ〜!!!あ〜あ〜。生まれた時からMacと一緒に育って、Macの事を学んでいたらな・・・Windows?もういいっしょ・・・あれは、最高のお笑い源だけどね。でも、パソコン使っている人達は、原爆の被爆者だから、見てるの辛いんよ・・・ああああ!!!Macの事がもっともっと知りたい!!!もう離さないぞ〜!!!Macちゃん♪

我が家にトーフくんがやって来た♪ 

Brotherhood

トーフくん「僕、トーフくん。豆腐は、大好物だけど、僕は、食べ物じゃないからね♪僕は、動物を食べたり、傷付けたりしないビーガンなの。よろしくね♪」

ユーフォーくん「お前、誰だよ?」
トーフくん「え?僕を忘れたの?」

ユーフォーくん「僕は、可愛いんだぞ。」
トーフくん「僕も、同じくらい可愛い」

ユーフォーくん「僕は、格好いいんだぞ。」
トーフくん「僕も、同じくらい格好いい。」

ユーフォーくん「僕は、スピード狂だ。」
トーフくん「僕も、同じくらいスピード狂だ。」

ユーフォーくん「おおおおお、トーフか?」
トーフくん「そうだよぉ〜!思い出してくれた?」

ユーフォーくん「どこへ行っていたんだい?心配していたんだよ。一体何があったていうんだ・・・豆腐みたいな体になって・・・」

トーフくん「っう・・・いつも通りお空を飛んでいたらねぇ・・・空からリンゴが落ちてきて、頭に当たったの・・・そしたら、こんな姿になちゃったんだよ・・・でも心配しないで・・・前と同じように、ちゃんと飛べるから!」

ユーフォーくん「それは、良かった!また、一緒に空を飛びに行こう!」

トーフくん「それはいいね!」

ユーフォーくん「豆腐みたいになっても可愛い奴だな〜。」

トーフくん「ユーフォーくんと一緒だと落ち着くなぁ〜。」

ユーフォーくん「いつまでも一緒だよ♪」

トーフくん「うん。いつもでも一緒♪」

おゆきちゃん「こんな所に豆腐が落ちてるわ!豆腐!豆腐!!豆腐!!!おいしそ〜♪豆腐は、大好物なのね〜♪♪♪」

トーフくん「うわぁぁぁぁ!!!何この人!!!僕は、食べ物じゃないの!!!共食いしちゃだめぇぇぇ!!!」

ユーフォーくん「冗談言ってるんだよ♪ビーガンタイガーのおゆきちゃんが共食いする訳ないよ♪」

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トーフくん・・・おゆきちゃん達とも仲良くやっているみたいで、良かった。みんな仲良くね♪

小室っちが「世界で最もセクシーなベジタリアン!?」 

PETAの「世界で最もセクシーなベジタリアンは、だ〜れだ?」の特集ページに小室っちが入ってる!!!日本人として唯一選ばれてる!!!どちらかと言えば、坂本龍一さんの方がMacでVegな人に選ばれるべきなんじゃないと思うんだけど、セクシーじゃないからかな?すご〜〜〜く、適当な気もするね・・・一体、どっから仕入れた情報なんですか、PETAさん?

Who Is The World's Sexiest Vegetarian Celebrity?
http://www.goveg.com/feat/sexiestveg2007/

ちょっと前に「小室っちもMacでVegかも知れない・・・」という話をしたけど、Wikipediaに、さらに詳しい情報が載ってた・・・

かつてはファミリーレストラン好きの一方で大の魚嫌いなど、かなりの偏食でも有名であった。TM NETWORK時代にラジオ「小室哲哉のSF Rock Station」(東海ラジオ)の企画で結成したユニット「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」は、当時お気に入りだったすかいらーくのメニューから名づけたほど。以前は全く魚が食べられず、本人曰く「父親に座敷のぼりを使って脅かされたのがきっかけ」らしい。魚は嫌いというよりもむしろ「魚を見るのが怖い」(本人談)だったようだ。イマジネーション旺盛な事が影響してか「(魚の)串焼きってあるじゃないですか。もしそれが人間だったら…って考えてしまうとだめなんですよね…」とおしゃれカンケイ出演時、また、「水族館に行った時目の前で魚が破裂したのを見て以来ダメ」とも[笑っていいとも]語っていた。ただ最近は結婚生活のせいか、魚も普通に食べられるようになるなど、偏食から脱してきているという。

http://ja.wikipedia.org/wiki/小室哲哉

肉を食べる事が偏食で、魚を食べない事が偏食???相変わらず、論理的でない肉食者のトンチンカンな考え方は、理解に苦しみますな。それにしても、「(魚の)串焼きってあるじゃないですか。もしそれが人間だった・・・って考えてしまうとだめなんですよね・・・」(魚の)串焼きって・・・魚以外の串焼きもあり得るんじゃない?これってすごく衝撃的だと思う。小室さんは、間違いなく、動物が人間と同じように感情があり、痛みや苦しみを感じる生き物であるという事を理解出来る程の頭脳をお持ちの方だと思います。ただ、周りの環境が、あまりにも悪すぎるから、なかなか難しいんじゃないかと思います・・・

何で、これほど興味津々になってしまうかと言うと・・・やっぱり小室さん大好きなんです。もちろん、小室さん以外の日本の音楽も大好きなものが数え切れないほどあるのだけど、今まで聞いた事もないような音楽を次々と創造している人だし、元気や希望を与えてくれる人ですから、特に好きなんですよね。革命的な人だと思うんです。

菜食と全然関係のない話になって来たけど、最近、TM NETWORKの曲にはまってます。前は、全然興味なかったんだけど、「Self Control」とか「Be Together」とか「Get Wild」すごく大好きになってしまった。最高!80年代を感じます。ショボイ電子音楽と組み合わされた何とも言えない、爽やかで、サッパリとした80年代のメロディーが好き。80年代が好きなんだな〜♪

しかし、最近の日本の音楽は、全然分からないなぁ・・・だって、間違いだらけのテレビなんて見たら、おかしくなっちゃうでしょ?でも・・・きっと素晴らしい曲がMacと一緒にいっぱい創造されているんだろうなぁ・・・

切り刻んだ動物達の肉体の代わりにおからこんにゃくを♪ 

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豚さん達の肉体や鳥さんの骨をグツグツ煮込んだスープ(使ってるの?)を含まない製品を手に入れたので、数ヶ月ぶりに麻婆豆腐作ってみました。最近は、簡単におからこんにゃくが手にはいるようになったので、おからこんにゃく入りです。味は、もしかしたら今まで作った中で一番いいかも・・・でも、何とも言えないドロドロした感じがちょっと嫌かな・・・というより、この製品にケチャップ入ってるんですよね・・・甜麺醤とか「牡蠣さんをグツグツ煮込んでないよソース」とか使って、もうちょっと改良する余地があるんじゃないかな・・・自分で調味料合わせて作った方が無難かも・・・

動物さん達の肉体や骨を鍋でグツグツ煮込んでいないソースって、「植物素材のデミグラス風ソース」以外にもあるんですよね。創健社の製品に動物性のワインが使われているという疑いがあったので、こっちの商品も買ったんですか、その疑いが晴れた今となっては、無用な製品ですね。んで、早速、おからこんにゃくを使ってハンバーグを作って、上に、このソースを掛けてみました。フードプロセッサーでみじん切りし過ぎて、玉葱がドロドロになってしまったけれど、おからこんにゃくのハンバーグは、かなりいい感じ♪肝心の、デミグラスソースの味は、それ程悪くないと思うけど、ちょっと酸っぱすぎるかな?・・・というより、量が少なすぎるかも・・・これは、「植物素材のデミグラス風ソース」と違って、水と混ぜ合わせたりしないで、「開けたらすぐ使えよ」タイプですからね・・・味よりも、そっちが気になりました・・・

おまけ・・・動物達の肉体を切り刻むまでいかないかな?冷凍庫に放置されていた大豆淡泊を処分するために作った、豆腐、榎茸、白菜、白滝が堪らないすきやき丼。う〜ん、大豆淡泊丼は、超おいしかったんだけど、やっぱりこれは、駄目かな・・・大豆淡泊じゃなくて麩とか入れた方がいいのかもしれない・・・いっぱい入れるから気持ち悪くなるのかもね・・・もっと小さく切って、少しだけ入れるといいのかない・・・それとも、もともとすきやき好きじゃないからかな・・・甘い料理、苦手・・・

普通の人間が決して生活する事の出来ない過酷な国で生存する方法: 第三弾! 

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人間は、弱い。暑さに弱い。寒さに弱い。衝撃に弱い。暴力に弱い。血に弱い。日本に弱い。日本は、普通の人間が生活出来ない場所である。しかしながら、ちょっと努力すれば、日本でも生活する事が可能なのだ。そんな訳で、「普通の人間が決して生活する事の出来ない過酷な国で生存する方法: 第三弾!」です。第一弾と第二弾は、何だったのかって?う〜ん・・・詳しくは、こちらを読んで下され・・・

普通の人間が決して生活する事の出来ない過酷な国で生存する方法: 第一弾!
http://macveg.blog68.fc2.com/blog-entry-66.html

普通の人間が決して生活する事の出来ない過酷な国で生存する方法: 第二弾!
http://macveg.blog68.fc2.com/blog-entry-78.html

第二弾の補足になるかも知れないけど、新宿の自然食「ボン・ラスパイユ」って総菜とか弁当が売られているんですよね・・・でも、そのほとんどに動物性の物質が混入されているから、ビーガンが手の出せるものってほとんどないんですよね。この自然食品店の総菜・弁当コーナーを新たな生存対策の拠点にしようと思っていたけど、やっぱり無理でした。ビーガンが手の出せるものは、これくらいしかありませんね・・・

テンペのサンドイッチとかも大丈夫だったかな・・・でも、午前中に行くと、昨日の売れ残りの山だから、何か買う気しないし、当日作られたものとなると、結局上の写真に載っているものになってしあうんですよね・・・もう!!!何で自然食品店なのに、動物達の死体だらけなの!!!だから、いつも売れ残りの山なんだよ!その売れ残りの山・・・どうしてるの?自然食品店は、ビーガンのコンビニなってよ・・・実際に、そういう所もあるらしいじゃないですか・・・生息場所と関係ないから、生存対策拠点に出来なさそうだけどね・・・

「あ〜あ〜ビーガンのお弁当が買えたらなぁ〜。」と思ってたら、ありました!!!日本での生存拠点を訪問していたFlickrの友人に情報を戴きました!場所は、新宿!役立たずの不自然弁当屋と同じ!!!駅から、そんなに離れていない!!!そこは・・・「高島屋・新宿店」の地下1階!!!そこにあるのは、「升本(ますもと)」と言う、真のマクロビオティックのお弁当屋です!!!すなわち、動物達の体に小刀を突き刺して、血まみれにして、殺して、解体して、バラバラにした血だらけの物体や授乳期間中の哺乳類の乳房に無理矢理機械を取り付けて、汗や血と一緒に抽出した体液や鳥を拉致して、死ぬまで働かせて、殺すという、恐ろしい場所で生産された白い爆弾などがみ〜んな含まれていないのです!!!しかも、一部のへっぽこマクロビオティックをやっている人達が使う、頭、目、骨、内臓、皮膚も含まれていないのです!!!つまり、ビーガンOKなのです!!!う〜!!!

いやぁ・・・ここの弁当は、いいですね。ただビーガンOKって訳でもなく、質素でもなく、まずくもなく、今まで一度も見た事のないようなものばかりだし、おまけや秘密的な要素があるし、どれだけ食べようか悩みまくるほど創造的で楽しい一時を過ごせます♪こういう自然な和食の弁当が食べたかったんですよね・・・でも、煮物とか車麩のカツとか、同じ物が結構入ってるんで、違いがないんですよね・・・ちょっと飽きたかも・・・どうしよう・・・そんな時は、LOHASなMacくんのいる弁当屋に行くって手もありますけど、駅から結構離れていますからね・・・

さて、これだけ豪華で、千円くらいなら、納得いけるかなぁと思います・・・唯一の問題は、予約制である事と高島屋の開店時間ですね・・・どうやら、ここの弁当屋は、予約しないと買えないようなんですね・・・ちょっと遅いかもしれないけど、夜の7時30分頃に、行ってみたら、「もうお弁当は、売り切れなんですよね。」と言われてしまいました。後は、開店が10時ですから、ここを生存拠点とするには、ちょっと一部の人に限られますかね・・・。まあ、新宿に生息している人なら、前日の午前中に予約して、お昼頃に取りに行くっていう手もありますね。

後・・・こういうのって資源の無駄遣いになるんですかね。何か毎回、弁当一つ一つにマニュアルが入れられているんですよね。一度見たらもう結構っていうようなのが・・・箸や袋は、当然として、こういうのも、なるべく入れないように頼んだ方がいいのかな・・・試してみます・・・

升本(ますもと)新宿・高島屋 地下1階
http://www.masumoto.co.jp/macro.htm
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